三浦和義はやくざな男、 たかが「アリバイ会社」の社長だが。
朝出社して先ずメールのチェックだが、いわゆる”スパムメール”
(迷惑メール)の削除に平日で5分、休み明けに10分、連休明
けなら相当の時間を費やす。
今日の新聞で、「企業のHPに大量のデーターを流し閲覧不可に
し、攻撃の中止と引き換えに金銭を要求するメールが届く」
を見た、新しい恐喝の形態ですな。もっとも海外では以前から
あったらしく、日本にも上陸したちうことか。
さて、件の三浦和義だが、ロス市警から日本に捜査協力の依頼
が来てる。これって日本の警察は協力するのでしょうか?
すでに無罪の判決を得た事件に「ノー」というのが当たり前なん
だが、なんせ強国「アメリカ」だ。これが韓国なら?北朝鮮なら?
フイリピンなら? 要は小国なら(日本の目から見て)どうよ?
ってことなんだが、誰が相手でも、どこの国が相手でも正義を
貫けよ!正しいことを押し通す態度は国民にも支持される。
三浦和義が善か悪かの観点で見てはいけない、私でさえ
黒幕ではなかろうか?との疑念は持っている。 だが、それと
これとは話が別じゃあなかろうか。
で、タイトルの「三浦和義はやくざな男」なんだが、この男 人生
を平凡に生きて行けない。そんな運命を持ってこの世に生まれ
てきた。しかも本人も平凡に生きようとは考えていない。
逮捕前に万引きで起訴されているが、生き様に宿命を感じる。
いわゆる平和アレルギーの症状が顕著なんだな。
臨時ニュースを入れます「米ユニバーサルスタジオが炎上中」
現在PM10時35分
話を戻して、この平和アレルギーにかかる気質が堅気じゃあな
い。
彼は収監中も雑誌社を相手に訴訟もしてる、戦うことが生きる事
出所して万引き、想定外なのが今回のぶり返し逮捕。
彼の運命も、宿命も やくざな男の生き様である。
かく言う私も決して平凡ではない「アリバイ会社」の社長だが。
最近のコメント
on 関西電気保安協会、 たかが「アリバイ会社」の社長だが。: 西沢学園の女性は ア
自称トレイサー on 橋の上のホームレス。偽善者の「アリバイ会社」の社長です。: どうもこんばんわ だ
ooshima on 風俗嬢の写真撮影、500人の裸。: なんか、羨ましいのか