蝉の抜け殻を空蝉というが、魂の抜けた、虚脱感漂う今の
朝青龍にピッタリではないか。
才能があって、成績も良く人気もあると周りがちやほやする。
本人が勘違いをすると(思い上がる)とんでもなく扱いにくい
人柄になってしまう。
マイケルジャクソンをインタビューするテレビ番組があって、
黒人の女性司会者が、「ファンが知りたい謎」を尋ねた。
Q「貴方は黒人なのに、なぜ白いの?」
A「とても悲しいことですが、病気なのです」
Q「整形の噂があるのはご存知ですか、整形したの?」
A「ハリウッドの街から整形した人を除いたら、街に誰もいなく
なりますよ」
Q[少年にわいせつな行為をしたという噂は本当?」
A「僕は神に与えられた使命がある、それは音楽を通じて
人々に幸せを与えることなんです」
マイケルがこんなお馬鹿さんになったのは、周りがちやほや
したからに他ならない。
でも、世界中にこんなお馬鹿さんに育てるスタッフが多くいる
ことも確かだす。 日本にもね・・・ほほほ
たかが「アリバイ会社」の社長だが上手い比喩