
重慶市の「中国の歴史上最も有名な立ち退き拒否をしている住民」、
楊さん宅。立ち退きに応じなかった楊さん夫婦だが、工期を急ぐ
開発業者は住宅の周囲を掘り下げてしまい、「陸の孤島」状態に。
それでもまだ夫婦は住宅に住み続けている.。
立ち退き問題に直面した経験が3月にあったばかりなのだが、
私の拒否行動とは比べ物にならないな。
さて、土曜日に家主から電話が掛かってきた話だが、平成9年に
21歳男性と保証人契約をしてる。10年も前の話だから記憶にも
無いが書類は残してありました。家主と話して同居している女性の
携帯番号を聞き、夕刻に留守電を入れておいたら本人から
電話があった。(本人の電話は休止)
家主さんから電話が掛かってきた事などを話、支払い方法や詳しい
現況を尋ねて、今週家主さんと話し合いをする予定に。
どんな風に落ち着くのかな? 腕の見せ所にあい成ります。